『コードブルー3』5話・6話あらすじネタバレと感想「遠まわり」

『コードブルー3rdシーズン』5話・6話のあらすじネタバレと感想はこちらです。

わが子を失った苦しみと夫婦の絆…フェローの成長と患者への向き合い方…遠回りしたからわかったこととは…?

『コードブルー3』5話・6話のあらすじネタバレと感想をくわしくまとめました!

 

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『コードブルー3』あらすじネタバレ

第5話

命の次

藤川(浅利陽介さん)が病院に新鮮なトマトを持ってきます。

冴島(比嘉愛未さん)がつわりでトマトしか食べれないというから仕方なく持ってきたと言う藤川ですが、どこが嬉しそうなことに気づく藍沢(山下智久さん)。

 

藍沢は奏(田鍋梨々花さん)の緊急オペや患者の急変で疲労困憊。

 

そこにドクターヘリ要請が入り、現場に向かう白石(新垣結衣さん)と名取(有岡大貴さん)。

 

現場は2か所に分かれており、名取のほうが比較的軽い症状の患者の対応にあたり、近くの病院に搬送します。

白石は意識のない患者と共に病院に帰ります。

 

すると、処置中に冴島が倒れてしまいます。

13週にもかかわらず流産が始まってしまった冴島。

 

藤川と冴島の必死の願いに応えようと手を尽くす緋山(戸田恵梨香さん)でしたが、虚しくも胎児は流産してしまいます。

 

一方、名取が担当した患者に急変があったと搬送先の病院から連絡があり、再度ヘリで患者を迎えに行きます。

 

藍沢は初見の骨盤骨折の見落としだと橘(椎名桔平さん)に報告します。

藤川はカルテを見て「これなら見落としちゃうこともある」と名取をフォローしますが、名取は部屋を出て行ってしまいます。

 

処置を終えて目を覚ました冴島。

子宮無力症との診断だったことを緋山から聞き、

「ありがとう」

とうわの空で答えます。

 

緋山は、

「赤ちゃんを助けてあげられなくてごめん」

と謝ります。

 

「妊娠初期の流産はよくあるし、チャンスはまだある」

と呟く冴島ですが、虚ろな表情しか出来ません。。

 

フェローの横峯(新木優子さん)は灰島(成田凌さん)に、

「名取先生、出来るオーラだし出してただけなのかな。初見を落とすなんて」

と話します。

 

その話を聞いていた名取は、

「結果大丈夫だったからいいでしょ。次からは気を付けるよ」

と軽く言います。

「患者に次はないのよ。私たちには次はあるけど、患者は命を落としたら次はない。死ぬの」

と冷静に言い放つ白石。

 

名取が初見を見落とした患者の倉田に白石は謝ります。

倉田は、

「そこに関してはもういい。一緒に流された吉崎さんは目覚めないのか」

と隣のベットで目を覚まさないもう1人の患者を気遣います。

 

倉田はレスキュー隊員で、吉崎を助けようとしたところを流されたのでした。

川の中で吉崎の手を離したことを後悔する倉田。

その様子を見てまた部屋を出て行ってしまう名取。

 

冴島のご飯の時間に藤川は病室を訪れます。

ご飯を食べながら、

「妊娠中はトマトしか食べれなかったはずなのに、今はちゃんとご飯が美味しい」

と泣きながら食べます。

「早くおいしくご飯食べたいなって思ってた。こんな形じゃなくて。赤ちゃん、もういなくなったんだ。ごめんなさい。もっと早くヘリを降りればよかった。白石先生の言う通りにすればよかった。私のせいなの。まだ13週なのにあの子の命は終わった。私はちゃんとお母さんじゃなかった」

と泣く冴島に何も声をかけてあげられない藤川。

 

藤川は藍沢に、

「なんなんだよ。はるかの人生って何なんだ。好きだったやつに先に死なれて。子供に死なれて。そんなのないだろ。なんであいつだけこんな目に。俺はあいつを幸せにしてやれるのか。」

とつぶやくも、藍沢も答えられずにいました。

 

辛さを乗り越える

緋山の想い人の緒方(丸山智己さん)は、リハビリ中に転倒してしまいます。

そのことを緒方の妻に電話で報告する緋山。

「もう電話されても。離婚するんです。緒方とは。離婚届に捺印もして緒方に渡してある」

と言われ驚く緋山。

 

倉田はご飯を食べずに隣に眠る吉崎を見つめ続けます。

その様子に腹が立った名取は、

「仕方がなかったんです。自分を責めなくていい。倉田さんが責任を感じることはないんですよ」

と言い、白石は名取を制します。

 

しかし倉田は、

「レスキューの現場に条件の良い時なんて無い。言い訳をしようとすればいつでも出来る。
でもそんないい訳をする人間に命を預けたいと思うか?俺の仕事はそういう仕事だ。ドクターヘリもそうでしょう?」

と言う倉田。

 

名取はまたしても部屋を出て行ってしまいます。

 

橘は藍沢に藤川と冴島のことを聞き、

「どんなに大事な人でも夫婦は他人。傷の深さはわからない。一番知りたいことなのにな。」

と呟く橘。

 

藤川は廊下で1人トマトを食べます。

そこに藍沢が通りかかり、

「はるかが思い出しちゃったらかわいそうだろ。でも捨てるのもトマトがかわいそうだし。」

と藤川はいいます。

「1つくれ」

と言う藍沢。2人はトマトを食べます。

 

「結婚の目的って幸せなのか。お前は毎日悲しみが訪れる救命で明るさをもたらしてくれている。それが救命の癒しになっている。辛い毎日を乗り越えるために結婚するんだと俺は思う。」

と言う藍沢にほっとする藤川。

 

緋山と白石は冴島を励ますために世間話をしに冴島の病室に行きます。

緋山は冴島に、白石が名取にキレたことを話すと冴島も笑うのでした。

 

名取は1人、ヘッドホンから音が漏れるほどの大音量で音楽を聞きながら、

「暑苦しいんだよ」

と呟きます。

 

退院時に小さな棺を渡された冴島。

藤川と車で胎児の火葬場に向かうことに。

「はるかが毒物汚染で倒れてから目を覚ました時、はるかはまず最初に赤ちゃんのことが頭に浮かんだって俺に言った。俺ははるかのことしか考えてなかった。でもお前は死にかけたのに子供のことを1番に心配したんだ。俺ははるかはすごくいいお母さんだと思う。」

と藤川は冴島に言い、涙を流す冴島。

 

花を添えて小さな棺のふたを閉じ、

「1度家に帰っていい?着替えたい。この子と最後のお出かけだから綺麗にして出かけたい。私たち家族の大事な思い出にしたい。」

と言う冴島に笑顔でうなずく藤川。

 

そして昏睡状態だった吉崎は目を覚まし、倉田はとても喜びます。

名取は自分が倉田の骨盤骨折を見落としたと申し出ます。

白石はその様子を見て微笑みます。

 

そして緋山は緒方から離婚の証人欄を書いて欲しいと言われます。

弟子が来なくなったから頼める人がいないと恥ずかしそうに言う緒方。

奥さんのどこが良かったのかを聞く緋山。

「綺麗だった。強くて野心家で彼女は最初に俺の料理を美味しいって言ってくれた。誰も俺を認めてくれなかった頃から美味しいって。こうなったのは俺が悪い。」

と話す緒方。

その様子を見て緋山はまだ緒方は前妻を好きなのだと実感します。

 

白石は家に帰ると散らかる家をみて溜息をつきます。

やけ酒の緋山。緋山は白石に、

「結婚したい?」

と聞きます。

「したい。一緒につれそう相手がいるって素敵。憧れる。」

と話す白石に、

「意外と響いた」

と笑う緋山。

 

奏の麻痺の検査の時に立ち会う藍沢と新海(安藤政信さん)。

「俺とお前でやったんだからきっと大丈夫」

と新海から言われていた藍沢ですが、不安でたまりません。

 

一見、麻痺の様子はなく、安心する藍沢と新海でしたが、奏の手は震えはじめ、麻痺が残ってしまったのでした。

 

 

第6話

自分の力とは

冴島(比嘉愛未さん)が復帰します。

エレベーターで新海(安藤政信さん)とばったり会う白石(新垣結衣さん)

手に震えが残ってしまった奏のことを気遣う白石。

 

脳死が決定した16歳の青年。

脳死のことで過去の訴訟を起こされた緋山(戸田恵梨香さん)は未だ脳死患者に冷静ではいられない自分がいます。

名取(有岡大貴さん)は、

「臓器が傷む前に家族が決断してくれてホッとした」

と言います。

それを聞いた緋山は、

「私はよく感情移入しすぎって言われた。あんたは逆だね。あなたみたいな性格だったら良かった。」

と言う緋山に複雑な表情の名取。

 

そして、橘(椎名桔平さん)は息子の優輔の移植提供者としてついつい16歳の青年をみてしまう自分を冷静に保つよう落ち着かせます。

優輔の主治医の井上(滝藤賢一さん)も、

「いまの優輔君の移植待ち順位を電話して聞いてみろ。」

と期待しますが、

「期待させるな」

と言う橘。

 

奏(田鍋梨々花さん)の麻痺が残ってしまったことを後悔する藍沢。

奏は藍沢からリハビリをがんばれば以前のようにまたピアノを弾けると言われたことだけを期待して過酷なリハビリを決意。

そこに救命の依頼が入ります。

 

冷凍倉庫内での事故。

けが人多数につき、ピストン輸送で医者を運ぶことになります。

 

すると処置中に停電になってしまい、冷凍倉庫内に閉じ込められた横峯(新木優子さん)と灰島(成田凌さん)。

 

倉庫内で方を骨折した患者を診ていると、新たに重篤患者を発見します。

白石に連絡すると、ここで処置が必要なことが。

足を手術しないと壊死して切断する危険も。

 

モニター越しに白石はフェロー2人に支持をだし、鼓舞します。

患者に意識があるのに麻酔なしで手術をすることに抵抗する横峯。

氷で冷やしながら処置をすれば多少幹部がマヒして痛みが軽減出来るかもしれないと言う白石。

 

鼠蹊部から3cm切開の指示を受け、横峯がやると決めます

しかし、患者は麻酔なしの処置に泣き叫びだします。

「やめてくださいお願いします」

と言う患者に、

「麻酔なしでこんなの出来ません」

と施術を拒否する横峯。

 

白石は自分では説得できないと思い、倉庫の外でオペをしている藍沢に2人の鼓舞を頼みます。

前に、

「藍沢(山下智久さん)先生は厳しいけど、褒められるとすごく嬉しい」

と話していた2人を白石は知っていたのでした。

 

藍沢は2人を鼓舞して決心する灰谷。

もうほっといてほしいという患者。

「自分のせいで事故が起きた。俺がびびりだから起きた事故なんだ。ほっといてくれ」

と言われると、

「僕もそうです。やらなくていいならやらない方を選ぶ。きまっていつもそうな自分。今日もそうでした。でも、今やらないでいたら今後自分を許せないと思う。お願いします。」

と患者を説得する灰島。

 

藍沢も頭を開けての高度な手術に雪村(馬場ふみかさん)はついていけず焦ります。

その時、ピストン輸送で冴島が来ます。

雪村は冴島の手際に驚き、自分の力不足を自覚します。

 

灰島も手術成功。

白石は、

「これで足を切らずにすむ。よくやったわね」と褒めます。

横峯は灰島を賞賛し、見直します。

「正真正銘、お前が救った患者だ。自信持て」

と藍沢に言われ、嬉しい灰島。

 

冴島と自分を比べて落ち込む雪村に、

「倒す相手として不足はないよね。頑張れ」

と笑う藤川(浅利陽介さん)。

 

遠回りの景色

一方、16歳の脳死の患者の臓器を引き取りに来る外部の医師団。総勢20名ほどが手術室に入り、臓器提供者に黙祷し執刀開始。

橘は一部始終見つめます。

緋山は名取に、

「たった1枚、たった6行の誓約書。だけど、彼の臓器は日本中に運ばれて行く。16年間生きた証とこれから先、生きて行く臓器。私はしっかりと見届けたい」

と言います。

 

橘は優輔に移植がまわってくるかもしれないと期待した自分に後悔します。

しかし、優輔の順位は2位。

そう遠くない。

ここまで来たと実感する橘。

 

井上は橘に、

「臓器移植提供者1名の死で日本中の6人の命が救われる。すごいよな」

と言います。

 

緋山は臓器提供を終えた16歳の青年の頭を洗ってやります。

「全然寄り添えませんでした。他人事でした。かわいそうだけどそれ以上じゃない。俺は緋山先生が羨ましい。」

と名取は言います。

 

「7年前、私は脳死の子供に立ち会って患者と遺族に近づきすぎてキャリアを一度失った。でも先輩に遠まわりにすることで見える景色もあるって。人それぞれでいいんだよ。」

と緋山は名取にいいます。

 

リハビリに期待する奏に、

「リハビリしても手の震えが0になる可能性は低い」

と打ち明け、

「先生は嘘つき。先生は命より大事なものを奪った」

と藍沢を軽蔑します。

 

フェローのように、落胆が成長につながる時期はもう自分には過ぎた。

今の自分達は結果がすべてだと改めて思う藍沢。

 

廊下で藍沢に話しかける白石。

現場でフェロー2人を鼓舞してくれたことに感謝する白石。

「一瞬2人に諦めかけた自分が恥ずかしい」

と言う白石に対し奏の話をする藍沢。

「人に偉そうなことを言っといて自分の患者を救えなかった。奏の命を救ったのは俺じゃない。俺はただ約束を破っただけだ」

と藍沢は自分を責めるのでした。

 

『コードブルー3』の感想

第5話

今回はとてもつらい話でしたね。
コードブルー3は患者のことと同時進行でメインキャラの私生活や葛藤、試練もふんだんに盛り込まれています。シーズン1、2は少しずつしかメインキャラの私生活や家族構成や過去等々垣間見れませんでした。

なじみのあるメインキャラ達の挫折や試練や葛藤が、視聴者の思い入れがあるほど辛い。
冴島の長く付き合っていた彼氏は難病の末、若いまま亡くなりました。そのことに対し、葛藤し、苦しみ、一時は拒絶するも、最後は一緒にいることに決めた冴島でしたが、恋人を看取るという悲しい経験しています。

更に冴島の家族は優秀な医者一族の中、医者になれなかった冴島は家族の中からも孤立していたという過去も。今度こそ藤川と幸せにと思った矢先、流産。うーん辛い。流産は確かに珍しいことではありません。医療に携わっていて知っていてもやはり悲しみはとても深いと思います。特殊な仕事をしている冴島。自分のせいで赤ちゃんが死んでしまったと後悔する姿は本当に辛いものがありました。

そして今回のもう1人の主役・名取先生。白石によくわからない人と言われ続けた名取のミス。ミスした後の態度が頂けなかったですね。白石もそれは怒りますよね。家は医者の家系のようですが、彼の私生活に名取の真摯に医療に向き合わない理由があるのかもしれません。

 

藍沢先生。いいこと言いました。夫婦るとは共に幸せになるためにではなく、試練に2人で乗り越えていくために寄り添うのではないかというセリフ。名言ですね。幸せも分かち合いたいけど、本当につらい時に誰かがいるのといないのとでは違いますよね。そしてその試練は2人の絆も強めてくれるはず。藤川の一言で冴島は救われたはず。2人にまたチャンスが訪れますように。

レスキュー隊員の倉田さんの言葉も響きました。言い訳をする人間に命を預けたいと思うか?という言葉は名取先生にぐさぐさ刺さったに違いないです。最後は男を見せた名取先生。倉田さんに謝ったのは偉かった。本当にプライドが高そうでしたけども(笑)

そして奏は麻痺が残ってしまいましたね。新海と藍沢をもってしても麻痺が残ってしまった奏。藍沢もショックに違いありません。奏はリハビリに対し前向きに行けるのでしょうか。成長したかつてのフェロー・藍沢にも試練が訪れそうですね。

 

第6話

 

まずは冴島さん。元気そうでした。復帰できてよかった。冴島の気転の良さは健在。
まざまざと見せつけられた自分との格の違いを痛感した雪村。しかし藤川の「倒す相手として不足はないよね。頑張れ」という言葉に鼓舞されました。きっと冴島のようなフライトナースになることでしょう。

そして、横峯、灰島にとっての試練。見ているこちらも辛かった。麻酔なしでの手術なんて聞いただけで本当にぞっとしました。よく成功させましたね。灰島はこれで横峯からも見直されたこと間違いなし。株が急上昇。

そして藍沢は奏の麻痺が現実に残ってしまったことが相当ショック。リハビリをしても100%戻ることは大変厳しいことを、実は手術の同意を得るためにちゃんとは説明していなかったのでした。普通の人なら命があっただけでも儲けものですが、奏は天才ピアニスト。
手は命よりも大事なのです。藍沢は奏にどのように向き合っていくのか。今までにない、クールで腕のいい藍沢先生の苦悩。物語の後半、軸になっていきそうですね。

 

緋山の7年前の訴訟話はシーズン1のラストの方で起こりました。結局遺族からは取り下げられたわけですが、繊細な緋山はそのせいで一時、患者とうまく向き合えず、施術も恐怖のあまり上手に行えない時期もありました。そこから遠回りして自分なりにやりたいに道に進んできた緋山。未だに脳死患者を前にすると、どうしても思い出してしまうのは無理ないですね。

名取も真摯に向き合う緋山に特別な感情を抱き始めているようにも見えました。
1人の患者から6人が救われる脳死患者の臓器提供。すごいことですね。今までだったら生きていられなかったような重篤な患者さんを救えるんです。

そして橘先生もどうしても期待してしまって、今まで臓器移植提供待ち順位を聞いたことなかったのに、つい聞いてしまった今回。惜しくも2位。されど2位。もうすぐそこまで来ているのです。もう少し。優輔君。頑張って。

そして、今まで自分を信じていた奏の軽蔑のまなざし。きついですよね。藍沢は奏とどう向き合っていくのか。落ち込んでいる姿をほとんど見せたことのない藍沢の苦悩している姿を見た白石。

今まで白石が救われてばかりいましたが、強い藍沢のもろい部分を前にしての白石の対応も気になるところ。物語は佳境に突入。私個人としてはずっと見ていたいので、佳境に入るのは少し寂しかったりもします。

コードブルーの世界観、大好きなんですよね。しかし、最後までちゃんと見届けなくては。ますます目が離せません。

 

まとめ

今回は5話と6話をいっきにまとめました。

様々な視点で命と向き合うストーリーですね。

 

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